
“障害年金”という選択について、
一緒に考えてみませんか?
障害年金、最初の相談者は
「わたし自身」
皆さんはじめまして。
このたびは数ある障害年金関連サイトの中から、
「ふくおか障害年金ラボ」のページにお越しいただき、ありがとうございます。
社会保険労務士の、山本真由と申します。
ふくおか障害年金ラボができて、申請手続きを行った第一号の相談者は、実は「わたし自身」です。
30歳を過ぎて、持病の緑内障が悪化したことでわたしは視覚障害者になりました。
できないことがどんどんと増えていくことは、例えようがなく怖いことです。
仕事が続けられなくなり、収入が一切途絶え、
“どうやって生きていけばいいの?”
という絶望的な問いが頭をぐるぐると巡る日々。
そんなわたしに希望を残したのが、
“障害年金”という選択肢でした。

社会保険労務士・障害年金アドバイザー
山本真由

自分の
障害年金を
申請して
分かった
5つのこと
- 障害年金は、自分で知ろうとしないともらえない
(病院から案内されたり、国から通知が来るわけでもありません。) - 障害年金は、申請翌月分から支給
(稀に、過去に遡れるケースもありますが、基本的には未来のお金。早く申請しないと毎月損をしていることになります。) - 障害年金は、病院の先生の専門分野ではない
(病院の先生から「該当しない」と言われても、実は該当していることもあります。) - 障害年金は、障害者手帳とは全く別物
(手帳が5級だから年金は対象外ということにはなりません。) - 障害年金は、制度が複雑
(制度の理解や、たくさんの申請書類の記入を一人で行うには限界があります。)
顧問医師と連携し
申請をサポートします。

植田真史
アドバンスグループ産業医
やしのきクリニック 院長・精神科医
眼科医として勤務していた頃に多忙のためうつ病を発症。その後、心の健康に携わる仕事がしたいと考え精神科医へ転身しました。現在は、産業医・精神科医として、働く人々の健康をサポートするとともに、障害年金ラボの顧問として活動しています。
自身の経験から、疾患による苦しみは外からは見えづらく、適切な支援を受けることが難しいと痛感しています。障害年金の申請は、主治医に現在の状況を正しく伝え、適切な診断書を発行してもらうことが重要です。専門的な知識がないと「認定されるはずの年金が受給できない」というケースも多く見られます。
私自身、診断書の書き方一つで申請の結果が大きく左右されることを実感してきました。日々診断書を作成している医師側の視点からもアドバイスを提供できることが、障害年金ラボの強みと考えています。申請者の皆さまが適正な支援を受けられるよう、社会保険労務士と連携しながら最適な申請サポートを行ってまいります。
「障害年金を申請したいが、どうすればいいか分からない」「申請が通るか不安」といったお悩みがある方は、ぜひ私たちのサポートをご活用ください。

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